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2026年06月15日
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教えて!恋の話・ディセンダー編
2011年03月21日
シェリア「ライは、もう随分長い間ここにいるのよね?」
ライ「うん。そうだよ」
シェリア「気になってる相手とか…居ないのかしら?」
ライ「ファラとシャーリィとコレットとソフィちゃんとハロルドとフィリア」
シェリア「…たくさん居るのね。もっとこう…所謂『恋心をこの子に抱いてるな』って感じのは?」
ライ「カノンノ」
シェリア「ど真ん中直球!恥らいも一切無いなんて、ほんとあなたって自分に正直よね………あら、でもカノンノって今は三人居るわよね?やっぱりこの世界のカノンノかしら?」
ライ「うーん…カノンノもイアハートちゃんもパスカちゃんも可愛いと思うんだけど、僕はイアハートちゃんが気になってるんだよね」
シェリア「え!そうなの?」
ライ「うん。イアハートちゃんを見てれば、なんかこう、懐かしい気持ちになるって言うか…。胸が締め付けられるって言うか…」
シェリア「恋よ!それは間違いなく恋だわ!」
シェリア(違う世界の女の子に恋をするなんて…!時空を超えた愛?!でもイアハートがこの子をどう思ってるかが問題よね…。ハッ、じゃあこっちのカノンノはどうするのかしら…?!)
ライ「シェリア、楽しそうだね」
――――――――
一応ライ→イアハートを押しています。個人的にルミナシアではライ→カノでもライ←カノでも良いと思う
ライ「うん。そうだよ」
シェリア「気になってる相手とか…居ないのかしら?」
ライ「ファラとシャーリィとコレットとソフィちゃんとハロルドとフィリア」
シェリア「…たくさん居るのね。もっとこう…所謂『恋心をこの子に抱いてるな』って感じのは?」
ライ「カノンノ」
シェリア「ど真ん中直球!恥らいも一切無いなんて、ほんとあなたって自分に正直よね………あら、でもカノンノって今は三人居るわよね?やっぱりこの世界のカノンノかしら?」
ライ「うーん…カノンノもイアハートちゃんもパスカちゃんも可愛いと思うんだけど、僕はイアハートちゃんが気になってるんだよね」
シェリア「え!そうなの?」
ライ「うん。イアハートちゃんを見てれば、なんかこう、懐かしい気持ちになるって言うか…。胸が締め付けられるって言うか…」
シェリア「恋よ!それは間違いなく恋だわ!」
シェリア(違う世界の女の子に恋をするなんて…!時空を超えた愛?!でもイアハートがこの子をどう思ってるかが問題よね…。ハッ、じゃあこっちのカノンノはどうするのかしら…?!)
ライ「シェリア、楽しそうだね」
――――――――
一応ライ→イアハートを押しています。個人的にルミナシアではライ→カノでもライ←カノでも良いと思う
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僕にください 2
2011年03月21日
ライ「スタン…いやスタンお義父さん」
スタン「お父さん?俺が?誰の?」
ライ「カイルさんを僕にくだs」
ロニ「うわあああああああああああお前マジそういう事言うなっつってんだろおおおおお!!!!」
スタン「うわ!ロニどうしたんだ?新しい遊びか?」
ライ「だって!じゃあ僕は誰に挨拶をすればいいの!」
ロニ「そりゃオレに決まって…って違う!お前なんぞにカイルはやらん!」
ライ「……そうか!カイルと一緒にスタンもお持ち帰りすればいいんだね」
ロニ「更に厄介なこと言い出した」
ライ「それなら僕は両手に花!そうだ、それが良いね!という事でスタン、カイルと一緒に僕に嫁いでk」
リオン・ジューダス「「そんなの許すか!!」」
ライ「あ!なんだかんだ言いつつスタンの事が大好きなリオンとカイルラブのジューダスだ!やっぱり、口出してくると思ったよー」
ジューダス「誰がカイルラブだ!余計なことを言うなこの馬鹿が!」
リオン「大体僕はスタンのことは好きじゃない!ただ一般の見解として貴様の危険な行動を見過ごせないだけだ」
ライ「とか言っちゃってもーツンデレにしか聞こえないよ全く」
リオン・ジューダス「「殺されたいのか貴様!!」」
スタン「リオンとジューダスは何やってるんだ?」
ロニ「なななな何でもありませんよ!ささ、スタンさんあっちでカイルも呼んでおやつにしましょう!」
スタン「?うん、そうだな!」
スタン「お父さん?俺が?誰の?」
ライ「カイルさんを僕にくだs」
ロニ「うわあああああああああああお前マジそういう事言うなっつってんだろおおおおお!!!!」
スタン「うわ!ロニどうしたんだ?新しい遊びか?」
ライ「だって!じゃあ僕は誰に挨拶をすればいいの!」
ロニ「そりゃオレに決まって…って違う!お前なんぞにカイルはやらん!」
ライ「……そうか!カイルと一緒にスタンもお持ち帰りすればいいんだね」
ロニ「更に厄介なこと言い出した」
ライ「それなら僕は両手に花!そうだ、それが良いね!という事でスタン、カイルと一緒に僕に嫁いでk」
リオン・ジューダス「「そんなの許すか!!」」
ライ「あ!なんだかんだ言いつつスタンの事が大好きなリオンとカイルラブのジューダスだ!やっぱり、口出してくると思ったよー」
ジューダス「誰がカイルラブだ!余計なことを言うなこの馬鹿が!」
リオン「大体僕はスタンのことは好きじゃない!ただ一般の見解として貴様の危険な行動を見過ごせないだけだ」
ライ「とか言っちゃってもーツンデレにしか聞こえないよ全く」
リオン・ジューダス「「殺されたいのか貴様!!」」
スタン「リオンとジューダスは何やってるんだ?」
ロニ「なななな何でもありませんよ!ささ、スタンさんあっちでカイルも呼んでおやつにしましょう!」
スタン「?うん、そうだな!」
心友
2011年03月21日
チェスター「お前には、背中を預けられる親友っているか?」
ライ「チェスター」
チェスター「あれ?!まだ出会ってほんのちょっとしか経ってないのに随分信頼されてんな」
ライ「いやもうなんかすごく好みなんだチェスター。性格とか口調とか声とか」
チェスター「…嬉しいを通り越してなんか嫌なんだが…」
ライ「ということで僕をチェスターの一番の親友にしてください」
チェスター「いや…一番って訳にはいかねぇけど親友にならもうなってるだろ」
ライ「……そうか、僕の越えられない壁はクレスか」
チェスター「俺にとってクレスは……妹と同じくらい大切な奴だから」
ライ「やっぱり長い間に蓄積された友情は僕には越えられないか………あ、じゃあ親友枠は空いてなくても心友枠なら空いてるよね?取り敢えずそこに僕を入れてよ」
チェスター「は?違いが分からないんだけど…」
ライ「いやいやいいからいいから」
チェスター「そ…それなら良い……かな……?」
ライ(親友よりも心友のほうがなんかそれっぽいしね)
クレス「…悪寒がする」
ライ「チェスター」
チェスター「あれ?!まだ出会ってほんのちょっとしか経ってないのに随分信頼されてんな」
ライ「いやもうなんかすごく好みなんだチェスター。性格とか口調とか声とか」
チェスター「…嬉しいを通り越してなんか嫌なんだが…」
ライ「ということで僕をチェスターの一番の親友にしてください」
チェスター「いや…一番って訳にはいかねぇけど親友にならもうなってるだろ」
ライ「……そうか、僕の越えられない壁はクレスか」
チェスター「俺にとってクレスは……妹と同じくらい大切な奴だから」
ライ「やっぱり長い間に蓄積された友情は僕には越えられないか………あ、じゃあ親友枠は空いてなくても心友枠なら空いてるよね?取り敢えずそこに僕を入れてよ」
チェスター「は?違いが分からないんだけど…」
ライ「いやいやいいからいいから」
チェスター「そ…それなら良い……かな……?」
ライ(親友よりも心友のほうがなんかそれっぽいしね)
クレス「…悪寒がする」
僕に紹介してください
2011年03月20日
ライ「アスベルには弟がいるんだよね」
アスベル「あ、あぁ。今はちょっと事情があって連絡はしてないけど…」
ソフィ「ヒューバート、元気なの?」
ライ「ヒューバートって言うんだ」
アスベル「こら、ソフィ……まあ、そうだ。連絡を取ってないから何とも言えないけど…きっと元気だって信じてるよ」
ライ「へぇ…、どんな子?可愛い?」
アスベル「可愛い……うーん、兄の欲目で見ればそうかもしれないかな。賢くて、少し素直じゃないんだけどな」
ソフィ「ヒューバートは優しいよ」
アスベル「うん。分かってるよ」
ライ「良いなぁ。僕には家族っていないから弟って羨ましい」
アスベル「そう……なのか?」
ライ「うん」
アスベル(そうか…彼はディセンダーで、兄弟や親が元からいないのか。だから……)
ライ「弟って可愛いよね。特にアスベルの弟君は素直じゃないってことはツンデレってことだよね。良いね良いねツンデレ可愛いね。個人的には小さい頃は可愛かったのに大きくなったら全く違う性格になっちゃったって感じがあれば更に萌え要素だよね。いいなあアスベルの弟君。今度僕にも紹介してくれる?」
アスベル「謹んでお断りさせていただきます」
ソフィ「アスベル、『もえようそ』ってなに?」
アスベル「ソフィっ、覚えちゃ駄目だっ」
アスベル「あ、あぁ。今はちょっと事情があって連絡はしてないけど…」
ソフィ「ヒューバート、元気なの?」
ライ「ヒューバートって言うんだ」
アスベル「こら、ソフィ……まあ、そうだ。連絡を取ってないから何とも言えないけど…きっと元気だって信じてるよ」
ライ「へぇ…、どんな子?可愛い?」
アスベル「可愛い……うーん、兄の欲目で見ればそうかもしれないかな。賢くて、少し素直じゃないんだけどな」
ソフィ「ヒューバートは優しいよ」
アスベル「うん。分かってるよ」
ライ「良いなぁ。僕には家族っていないから弟って羨ましい」
アスベル「そう……なのか?」
ライ「うん」
アスベル(そうか…彼はディセンダーで、兄弟や親が元からいないのか。だから……)
ライ「弟って可愛いよね。特にアスベルの弟君は素直じゃないってことはツンデレってことだよね。良いね良いねツンデレ可愛いね。個人的には小さい頃は可愛かったのに大きくなったら全く違う性格になっちゃったって感じがあれば更に萌え要素だよね。いいなあアスベルの弟君。今度僕にも紹介してくれる?」
アスベル「謹んでお断りさせていただきます」
ソフィ「アスベル、『もえようそ』ってなに?」
アスベル「ソフィっ、覚えちゃ駄目だっ」
僕にください
2011年03月20日
ライ「セネル……いえ、セネルお義兄さん」
セネル「断る」
ライ「ちょ…まだ何も言ってないのに…」
セネル「今の『おにいさん』に嫌な響きを感じた」
ライ「流石はシスコ…いや、妹想い。全てお見通しなんだね」
セネル「とにかく、お前の話は今は聞く気はない。さっさと仕事に行け」
ライ「シャーリィさんを僕にくださいお義兄さん」
セネル「人の話を聞け!そして誰がやるか!!大体、お前はカノンノが本命なんだろ!そんな中途半端な奴にシャーリィをやれるか」
ライ「セネル…何かお兄ちゃんっぽくて僕感動しちゃった…。今日は君に免じて引いておくよ…」(部屋から出る
セネル「…また来るのか…」
ライ(あ!シャーリィ、お帰り~)
シャーリィ(ライさん、いらしてたんですか?もう少しゆっくりしていけばいいのに)
ライ(いや、セネルに追い出されちゃって…あ、良かったらこれから僕の部屋に)
セネル「ラあああああああぁぁぁぁぁイいいいいいいぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」